ヒゲのレーザー脱毛で人生変わった僕が〇〇の大切さを力説する

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どうもShoheiです。

 

 

 

今日は覚悟を持って未来の理想の自分に投資する重要性について話していきます。

 

はい、ネットビジネスのあるある鉄板ネタの自己投資の話ですw

 

 

もう話の流れがおそらくわかってると思うんですけど、

でも誰もが何回も言ってるってことはすごい大事なことなんですよ。

 

 

でも普通の話じゃ見てくれないと思うので、

今回題材にするネタは僕が昔に超コンプレックスを抱えてたやつにします。

 

 

 

 

本当に書きたくないし、書きながら発狂するかもしれん。

そのぐらい嫌なことだったけど、得たものも大きかったので書こうかなと思います。

 

 

というわけで僕が今まであまり話したくなかった話のはじまりはじまり〜

 

 

僕は中学生くらいの頃からヒゲが濃いのがコンプレックスだった。

 

 

特に高校に入るとヒゲの濃さはどんどん増していって
1日二回はヒゲを剃らないといけないぐらいになっていた。

 

結果的には肌がカミソリ負けして口周りが血だらけになったことだってある。

 

 

 

 

それを1日2回もやるのだ。それもなかなか剃れないから5分以上も。

僕の口周りは常にヒリヒリしてて、痛かった。

 

でもだからといって剃らないという選択肢もとることはできない。

 

ヒゲがボーボーで清潔感とはかけ離れた姿を同級生に見せるのはとても耐えられなかった。

 

 

 

 

何とか我慢してた僕だが、あるときあまりにショックすぎて心がズタボロになる出来事があった。

 

それは突然のことだった。

ある朝登校したら先生に呼び出されたのである。

 

僕は怒られることなんて心当たりがなかったので、なんなんだ?という感じだった。

 

 

 

 

そしたら先生が「ヒゲを剃ってきなさい!」といったのだ。

シンプルな一言だった。今でも忘れられない。

 

僕は信じられなかった。

なぜなら2時間前に僕はヒゲを剃ったばっかだったから。

 

 

いや剃ってこの状態なんですけど。。。

 

 

その先生が意地悪なわけではない。

むしろ女の先生で生徒にもよく気がきく人で信頼も厚かった。

 

 

だからこそ僕のショックは計り知れなかった。

何も反論できず、僕はただただ悲しかった。

 

 

でもそれからどうにかしてこの現状を打破したいという気持ちも強くなった。

 

 

それから浪人してある程度時間ができた頃。。。

 

 

どうすればこの悩みを解決できるかググりまくったが、
たどり着いたのは脱毛の一択しか残ってなかった。

 

 

マジか。。。。

まさか自分が脱毛を考えるなんて夢にも思っていなかった。

 

 

脱毛なんて男がするものじゃないって考えてましたからね。

 

 

 

 

でもこのまま何も対策しないことはもっと嫌だった。

当時はまだ19歳だし、これから何十年も血まみれになりながら剃り続けること。

そして剃っても剃ったと思われないビジュアルから逃れたかった。

 

 

と現状を変えたいとは思ってたが、なかなか決心はつかなかった。

何もしない方が楽なんじゃないかとすら思ってしまった。

 

 

 

 

 

だって思春期の僕にとって脱毛とかとても恥ずかしかったし、

 

まず誰にも相談すらできませんでした。
浪人のくせに脱毛とかふざけたこと言うなと親に怒られるんじゃないかとか

 

あとは脱毛って本当に効果あるのか?やってもお金の無駄にはならないか?
なども頭の中でいっぱいいっぱいだった。

 

 

 

 

知り合いも誰も脱毛やってるわけはなく、不安が常につきまとってた。

だから精神的にいつも辛かった。

 

 

それでもやはりここで脱毛から逃げても何も得られはしないと。

自分を変えたいなら壁があるのは普通で、しっかり向き合わなければと。

 

 

そこで僕はある覚悟を決めた。

それは治療費を自腹で切ることにしたのだ。

 

 

 

もともと予備校も親にお金出してもらって申し訳ない気持ちもあったし、

何よりそれぐらいしないと一生脱毛に踏み切れないと思ったからだ。

 

 

お金を払ってさえしまえば嫌でも治療するだろうと。

ヒゲの悩みから解放された未来の自分のためにもやってやろうと。

 

 

 

で、実際にレーザー治療の通院が始まると、

これがめちゃくちゃ痛い

開始数秒で自然と涙が止まらない

 

 

 

どういう痛みか例えるなら口周りのあらゆるところに針をズギュンズギュンと突き刺されてる感じ。

レーザーが当てられるたびに電気ショックを喰らったみたいに体がブルッと痙攣(けいれん)する。

 

 

 

 

本当地獄だったけど、でもここで逃げて昔の自分に戻るくらいなら耐える方がマシだった。

それに金を無駄にしたくなかった。

 

もう僕は後に戻る道を全部捨てたから前を向くしかなかったのだ。

 

 

 

 

それで何回か通院していくうちにだんだんヒゲは薄くなり、レーザーの痛みも少なくなっていった。

今思うと、やる前は散々ビビってたレーザーも慣れれば大したものではなくなってた。

 

 

 

 

髭剃りも1日2回だったが、1回になったし30秒ぐらい軽くやるだけだ。

それにビジュアル的にも綺麗になったし、

触り心地も何年ぶりかにスベスベの感覚に出会えて興奮した。

 

 

もう治療を始めてたった半年後には悩みから解放されていた。

毎日痛みとも血とも格闘しなくて済んだし、周りの目も気にならないしストレスがめっちゃ減った。

 

 

 

 

未来の自分のために投資してよかった。。。

覚悟を決めてよかった。。。

 

 

僕はこれ以降味をしめたのだ。

 

何か辛いことがあってもなりたい自分になれるのなら積極的にお金やら時間やら投資していった。

 

確かに最初はきついけど、やってみると大したことないし

やらなかった時の後悔を考えると死にたくなるからやってよかった。

 

 

 

ネットビジネスでも自己投資大事だよーと何かと言われる。

「無料の情報ばっかに依存しないで、有料の情報もちゃんと手に入れましょう」とかね。

 

 

確かに有料の情報の方が質が高いからという意味もあると思うけど、

僕はそれはメインではないかなと感じる。

 

 

 

 

無料の情報でやっても覚悟もクソもないんですよね。

 

何なら貯金全部ブッ込むぐらいの勢いでやれば何が何でも回収しなきゃと

自分のポテンシャルが最大限に引き伸ばされるんですよ。

 

 

 

 

僕もなかなか上手くいかないなーとかやる気出ないなーという時に

強制的にお金をたくさん費やして覚悟を決めることで後に戻れなくなり結果を出しましたからね。

詳しくはこっちの記事で語ってます。

自己投資の重要性を、我が身を振り返って考えてみた

 

 

それは僕が現状の自分にに不満で、理想の自分が自己投資の先にいたから。

 

 

自分を変えるには「何が何でも稼ぐんだという強い意志」だけではかなりきついです。

僕は正直無理です。

 

 

でもお金を投資すればやるしか選択肢がなくなって、

モチベが高いレベルで継続しやすくなります。

 

 

自分が成長するためのモチベをお金で買えてしまうのならコスパ高いです。

 

 

きっと皆さんも頭の中では僕がわざわざこんなことを言わなくてもわかってるはずです。

 

買う前は値段が高くて躊躇したけど、買ってよかったものとか。。。

人生で1度や2度ありませんか?

 

 

 

僕だったら今回のレーザー脱毛の経験が僕が自己投資に迷ってしまった時勇気をくれるんです。

あのときすげー得したじゃん!!って背中を押してくれるんです。

 

 

たった1度きりの人生です。

死ぬ前にあの時こうしておけばよかったなんて後悔したくないですよね。

 

 

未来の自分に失望されるような生き方を僕はしたくないし、

それはせっかくの貴重な時間を僕のブログに費やしてくれる人にもして欲しくないです。

 

 

 

 

 

何が自分にとって大事か迷った時、僕は必ず楽な道は選びません。

楽な道を選んでも、それはいずれ自分を苦しめますからね。

 

 

それは今回で言うなら、脱毛しなかった未来を招くということです。

脱毛してなかったら僕はもう生きてることがただただ地獄でしょうね。

 

 

自分が何をすべきかわかったらあとはそこに踏み込む勇気だけです。

 

ちゃんと未来の理想の自分に投資してあげましょうね。

 

 

 

今日はこの辺で。

 

ありがとうございました。

 

 

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